2RAP の 1分で読める サラリーマン 兼 心理カウンセラー 親父 日常+服+言葉のブログ

30代サラリーマン兼心理カウンセラー 親父の経験を 日常、言葉、ファッションに+して、サラリーマン人生を楽しくする 1分で読める記事を書いて行きたいと思います。

サラリーマンがセンスを上げる方法 + 努力と比例

センスが良い人を見ると羨ましくなりませんか?
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ファッションセンスが良い、仕事のセンスが良い、会話のセンスが良い等様々なシーンでセンスの良さを感じる瞬間があります。
でわ、さっそくセンスってどう磨き育てていくのかについて考えていきます。
センスの第一印象として、元々持った能力みたいに感じますが、センスのある人は生まれながらにセンスがあったかというと決してそんな事はありません。
生まれたての赤ちゃんでいきなり会話のセンスがいいって事無いですよね。
親のセンスのある言葉を聞いて良い経験が増えたのでしょう。
そう、つまりセンス=経験した量(努力した量)です。
業界でセンスがある人は1日365日の中でその分野に費やしている時間が必ず比例して多いです。
ファッションセンスがある人は1日中服の事を考えて、色々挑戦しています。
なので、センスがある人をひがんだりするのはよくありません。
努力してこそ掴み取った物なので、尊敬し何故、センスが良いのか?
どんな努力をしてきたのか? にフォーカスすると良いでしょう。
最後に、センスを磨けるという事は本当に好きな事です。
好きでないと1日中考える事ができません。
もう一度自分が本当に好きな事を考え、努力すれば必ずセンスの良い人になれるでしょう。