2RAP の 1分で読める サラリーマン 兼 心理カウンセラー 親父 日常+服+言葉のブログ

30代サラリーマン兼心理カウンセラー 親父の経験を 日常、言葉、ファッションに+して、サラリーマン人生を楽しくする 1分で読める記事を書いて行きたいと思います。

仕事が早い人の特徴 + まず大切なのはやはり◯◯関係

忙しい人の特徴。



忙しいとは心に余裕が無い状態です。


心を無くすと書いて忙しいです。


ついつい日常でスケジュールが一杯になっていると使ってしまう「今日は、忙しい。」


言い換えると「今日は心に余裕が無い。」が正しいかもしれません。



さてそんな忙しいは、いくら仕事が早い人でも月に数回は必ずあると思います。



月初め等は色々な書類の締め切り等もあり、日常の業務に加えて仕事量が増加します。



ただ、ずっと忙しい人、周りにいませんか?



余裕が無く、毎日せかせかしている人です。



恐らく、本当に毎日新しい業務が発生しているか、仕事が片付かず溜まっていっているかどちらかだと思います。


毎日キャパ超えの業務が舞い込んでくるのは、相談が必要ですが、仕事が片付かないのは、優先度や進め方に問題があるかもしれません。



ここで優先度は、上司に確認し、進め方は自分でやる範囲と任せる範囲に区分けする事が大切です。




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本当に会社としてやるべき優先度の高い業務は、自分1人で片付けるのはなかなか難しいのでは無いでしょうか。



物理的な時間や知識面でも、周りの力を借りて進めた方が、結果、早く、正確な仕事が進められます。



その為には、日常の部下との信頼が必要になります。



今日のまとめを時系列で書くと、



仕事が早い人は



1.部下との信頼関係が構築されている


2.仕事の優先度を決めている


3.自分でやる範囲、任せる範囲が明確



以上となります。



まずは日常の1からが大切です。