2RAP の 1分で読める サラリーマン 兼 心理カウンセラー 親父 日常+服+言葉のブログ

30代サラリーマン兼心理カウンセラー 親父の経験を 日常、言葉、ファッションに+して、サラリーマン人生を楽しくする 1分で読める記事を書いて行きたいと思います。

月曜日の憂鬱に対する + 経験からの3つの対処思考

休み明けの月曜日お疲れ様でした。



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今夜のテーマは月曜日の憂鬱についてです。


さっそくですが、今朝の心理状態はいかがでしたか?


そして帰宅し一段落している今の心理状態はいかがですか?


おそらく、もう朝の憂鬱等忘れている方が大半ではないでしょうか?


そう、月曜日の憂鬱は仕事が始まってしまえば忘れてしまうものなんですね。


私達は社会に出てかなりの月曜日の憂鬱を経験してきました。


そして特に解決する事も無く、現在に至ります。


筆者と同世代の方で、年間約50回、10年で約500回、20年で約1000回の月曜日の朝を経験してきました。


普通、それだけ経験すると人は慣れるのですが、何故かこの月曜日の憂鬱だけはなれませんよね?!


それは、働く事へのイメージが、厳しい、疲れる、大変というのが大きいからですね。


確かに様々な価値観や性格の方が集まった集合体で仕事をするのは凄く大変な事です。


そのイメージが強すぎて、なかなか良い事や楽しい事のイメージが小さくなっています。


月曜日の憂鬱を吹き飛ばす方法は、


まず月曜日は終われば大したことは無い事を理解する事。


そして受け入れて、なるべく考えない。


そして日常から仕事に対する自分のイメージを少しでもポジティブに変えられるように意識する。


上記、できる所から実施してみて下さい。


慣れてくると月曜日の気持ちが確実に楽になります。