1分で読める サラリーマン親父の言葉と古着の日常ブログ

30代サラリーマン兼心理カウンセラー 親父の経験を 日常、言葉、ファッションに+して、サラリーマン人生を楽しくする 1分で読める記事を書いて行きたいと思います。

仕事がデキる人が意識している + 7時間睡眠について

デキる人は睡眠を意識しているのは本当です。



f:id:greathelp:20210308043456p:plain



仕事を効率よく片付け、ドンドン成果を出していく人が心掛けている事の1つに睡眠があります。


ご存じの方も多いと思いますが、人は7時間以上睡眠が必要と言われています。


中にはショートスリーパーの方やロングスリーパーの方もいますが、ベースは7時間というのを意識して下さい。


筆者は朝4時に起きるので21時に寝ると7時間になります。


朝6時の方は23時には寝ないと7時間睡眠はできません。


そして人間は起きてから16時間後に眠気がきます。


4時起きなら20時頃ですね。


まーさすがに20時はまだ眠れないので、21時頃には布団に入る感じですね。


日曜日の夜に眠れないのは、休日に昼まで寝たりする事でリズムが狂ってしまうのが大きな原因です。


休日もできる限り平日起きる時間+2〜3時間以内には起きましょう。



そして良く眠れたかどうかは朝起きた時のスッキリ感で判断できます。


同じ7時間でも質の良い睡眠が取れないと、起きた瞬間からダルかったり、眠かったりします。


睡眠の大切さは特に35歳辺りを過ぎた頃から実感できます。



睡眠こそ最強の解決策である

睡眠こそ最強の解決策である



本当に寝ないと次の日、脳が働かず良い仕事ができません。


良く寝て、良く食べて、しっかり働いて、しっかり遊ぶ。


こうやってデキる人は1つ1つの行動を意識して生活しています。


もし周りに仕事のデキる上司の方がいればさりげなく何時に寝て何時に起きるのか聞いてみると参考になると思います。


今日のポイントは、7時間睡眠と16時間後に寝る体勢が整う事です。


良い睡眠を意識して朝集中できる様になりましょう。