2RAPの1分で読める サラリーマン親父の言葉と古着の日常ブログ

30代サラリーマン兼心理カウンセラー 親父の経験を 日常、言葉、ファッションに+して、サラリーマン人生を楽しくする 1分で読める記事を書いて行きたいと思います。

夢の途中 + いつか青い空が見える日まで

空が青く見える日までは夢に向かって努力を続ける事。



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空が青く見えず暗く見えるのには理由があります。


心がモヤモヤしていたり、生きたい生き方が出来ていなかったりすると空は青く見えません。


不思議ですが、空の見え方って人によって違います。


よく聞くのはサラリーマンから独立した瞬間、空が青く感じたという体験談です。


自由を感じると空は青く見えるのです。


世の中には様々な生き方があり、勿論サラリーマンをしていても空が青く見える方もいます。


ただ、独立を目指して日々副業を頑張っている方は、まだ空は青くは見えません。


人生って何なんだろと考えた時に、やはり目標は空が青く見える様な生き方をする事ではないでしょうか??


本日の内容は抽象的な表現を使わせていただいていますが、目指すべきはこの状態です。


心の状態と見える空は似ています。


自分の心が晴れだと天気は良くなくても晴れて感じます。


とても分かりやすいので自分の今の心の状態を把握するのに活用できます。


さて、冒頭に記載した空が晴れる様に努力を続けるですが、夢に向かって進んでいると当然上手く行かない事や不安も付いてきます。


でもそれは、行動しているからこそ得られる経験であり、何もしないと感じることすら無い感情です。


勿論嬉しい事もありますが、夢の途中は意外と苦しいものです。


でももっと苦しいのは、夢に向かって前進できていない自分を知っている時です。


筆者もまだまだ人生途中ですが、自分の生きたい生き方に辿り着き、本当に青い空が見えるまで経験を積み進んで行きましょう。


生まれたからには何か1つ達成したいですよね。


ぜひ一緒に頑張っていきましょう♪