1分で読める サラリーマン親父の言葉と古着の日常ブログ

30代サラリーマン兼心理カウンセラー 親父の経験を 日常、言葉、ファッションに+して、サラリーマン人生を楽しくする 1分で読める記事を書いて行きたいと思います。

仕事が忙しすぎる時 + 気持ちの持ち方の選択肢

仕事が忙しすぎる時の気持ちの持ち方について。



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仕事って不思議と忙しい時って重なる事が有ります。


もっと均等に仕事が舞い込んでくればいいのにって思いますよね。


副業をしている方も、本業も忙しく副業も物が沢山売れたりと嬉しいながらなかなか時間の確保が難しい時もあると思います。


そんな時間が無く物理的に忙しい時は、人はつい心が凍結してしまいがちです。


これがいつまで続くんだという気持ちになってしまいます。


結論から書くと、忙しいという事は喜ぶ事だという事です。


これは暇を経験した事がある方なら理解していただけると思いますが、暇で目的もやる事も無い状態は本当に辛いからです。


物販にしても商品が売れなければ、収入も入らず在庫ばかりが溜まり、仕入れをする事も出来ません。


つまり仕事が回らないという事です。


忙しいというのは、あなた自身に需要が有り、社会や周囲から求められている証拠です。


そしてそれに答えているあなたは凄いんです。


もっと自分を褒めてあげて下さい。


同じ忙しい人でもマインドの持ち方次第で疲れ方がまったく違ってきます。


会社にも数人はいませんか?


休日出勤しなければならないくらい物理的に忙しいのに元気な人。


マインドの持ち方が全く違うんですね。


こういった方は疲れが残らない工夫もしているのかもしれませんが、気持ちがとても前向きです。


同じ忙しさでも人はマインドの持ち方一つでここまで差が出ます。


せっかく忙しく求められているならどちらを選択しますか??