1分で読める サラリーマン親父の言葉と古着の日常ブログ

30代サラリーマン兼心理カウンセラー 親父の経験を 日常、言葉、ファッションに+して、サラリーマン人生を楽しくする 1分で読める記事を書いて行きたいと思います。

そのルーティンは本当に必要 ?! + 結果を出す為の取捨選択

そのルーティンは本当に必要かを考える。



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何かで結果を出そうと誓った時は、当然その事に没頭し常に考え行動する事が必要です。


その事が好きすぎて1日中その事ばかり考えられるくらいだと上手く行く可能性はグンと上がります。


その為には物理的に時間が必要です。


特に平日会社員をやっている方は好きな事をやる時間は朝か夜しかありません。


限られた時間の中で行動して結果を出していくにはそこに集中する為の行動の取捨選択が必要になってきます。


人にはそれぞれルーティンがあります。


ルーティンはやらないと気持ちが悪いので意味は無くてもなかなか辞められないのが人間です。


筆者にもルーティンは色々有りますが当然、会社員なので1つ増やせば何かを減らさないと時間の捻出には限界があります。


睡眠時間は確保するというのが前提です。


睡眠が不足してしまうとパフォーマンスが低下してしまいますので7時間は確保したい所です。


自分が朝起きてから寝るまでの1日でルーティンを今一度振り返ってみて下さい。


朝の10分意味の薄い過ごし方は無いか、夜スマホを見る時間の20分を他に回せないか、意識して探してみると色々あるものです。


そこで合計30分でも時間を確保できれば、結果を出す為の行動に使えます。


時間は有限で全員に均等に与えられたモノなのでその中でどう上手にコントロールして行くかが本当に大切です。